[ケアビジネスSHINKA論 Vol.2706-2]

2月15日(木)ガス・水道・電気コストダウンセミナーのご案内

こんにちは!

(株)ケアビジネスパートナーズです。

先日、原田よりお知らせいたしました、
2月15日(木)の無料オンラインセミナーについて
再度、ご案内申し上げます。

【セミナータイトル】
介護・福祉施設の経営者の方は必見! ガス・水道・電気
コストダウンソリューション紹介セミナー

【日時】
2024年2月15日(木):14時30分~16時00分

【会場】
Zoomによるオンラインセミナー

【参加費】
無料

【備考】
・本セミナーは、Zoomミーティングにて弊社代表の原田匡がプロフェッショナルの方に
お話をお伺いする形式のオンラインセミナーとなります。
・不快に感じるような営業は一切致しませんのでご安心ください
・アンケートで“興味あり”とご回答いただいた皆様にご連絡をさせていただくイメージで、
あくまで「有益性が高い情報提供」というスタンスで進めさせていただきます

プラス改定でも、経営状況はそれほど変わらない・・・・
そんな皆様に向けた、水光熱費のコストダウンの
ソリューションに関するセミナーとなります。

※お申込フォームはこちら

https://forms.gle/ekdBn9mrwbx7w5E48

詳細につきましては、下記、2月5日のメルマガの内容を
ご確認いただけますと幸いです。(一部抜粋)


●1月22日(月)の介護給付費分科会で示された、次期報酬改定の全貌。多くのサービス
がプラス改定となり、(マイナスではなかった、という意味で)とりあえずは“ホッ”と胸
を撫で下ろされている方も数多くいらっしゃるかと思います(勿論、訪問介護や定期巡回、
通所リハ等、厳しい改定が示されたサービスもありますが)。

●とはいえ、ここ最近の全体的な物価高や人材確保コストの上昇等を考えると、また、今
後も様々な運営必需品の値上がりが想定されること等を考えると、今回の改定率が皆様の
経面でどこまでのプラスインパクトをもたらすか?となると、これまた難しい問題ではな
いか、とも思います(繰り返し、プラス改定になっただけマシではありますが)。

●「売上の上限が決まってしまうため、コストコントロールの重要性が他産業以上に高
い」・・・・そんな特性を持っている介護保険事業。そんな厳しい現状下、福祉事業者のサー
ビス特性に見合った、信頼出来るコストダウン商材はないだろうか・・・・?

●実は我々CBPは2022年の秋以降、事業者の皆様のお役に少しでも立てるべく、いわゆ
る皆様にとっての“目利き役”になれれば、との想いのもと、様々なコストダウン商材の
探索及び効果検証を独自に行ってまいりました。

●先ずは情報収集を行い、数多くのソリューションを比較。その上、大変失礼な物言いな
がら、紹介に値する(=信頼に値する)企業様かどうか?を我々なりに調査・判断させて
いただいた結果、

●電気・ガス・水道のコストダウンについて、「このソリューション・企業なら、我々と
しても自信を持ってご紹介できる」という企業様と巡り合った次第です(その“巡り合った
企業様”をご紹介させていただくのが今回のセミナーになります)。セミナータイトルは、
「 ガス・水道・電気 コストダウンソリューション紹介セミナー」(そのまんまです^^)

●ちなみに今回、ご紹介に値するソリューションかどうかの基準として我々としてこだわ
ったのは大きく2点。「本当に効果が出るのか・出ているのか」という実績面と「機材導
入等で発生する初期投資をリース等で組んだ場合、持ち出し無しで導入できる可能性が高
いか(=削減効果-毎月のリース料=0円以上になる可能性が高いか)」という経済面です。

●加えて、ご紹介に値する企業様かどうかの判断基準として今回、定義したのは、「取組
の前と後において、顧客(福祉事業者)側のリスクを最小限に抑える」という“顧客志向
のスタンス”を有してくださっている企業様かどうか?という1点です。

●例えば今回、ご紹介させていただく企業様については全て、導入の前工程として「無料
診断」というステップをご準備いただいています。そして、診断を行った結果、「ここな
ら成果が出せる」と判断できる場所にしか導入しない、というスタンスを徹底されています
(=商品は“機器”ではなく、“削減効果(成果)”である、という姿勢の表れかと^^)。

●逆に言えば、成果が見込めない場合には決しておススメしない。事実、昨年、導入検討
された法人様に対しても、無料診断の結果、“導入の効果が見込めない”或いは“費用対効果
としておススメしづらい”という診断結果に至った場合には、経費倒れになるのは覚悟の上
で“導入を見送るべき”という趣旨の提案を進言されていました。

●また、顧客志向の表れの別の側面として、「機器設置後のアフターフォロー(成果検証)
もしっかり伴走していただけるか」というポイントも今回は重視させていただきました(機
器を導入して終わり、という企業様も正直、多いですものね)。

●加えて今回の電気及び水道のソリューションについては、「削減効果保証」まで設定さ
れています(=無料診断未満の効果しか出ない場合には、その差額を補填する、という意
味)。それらは全て、“顧客志向の表れ”及び、過去の実績に基づいた“自信の表れ”だと感じ
る次第です。

●ただし、大変申し訳ございません、今回の話、全ての事業者にあてはまる内容かどう
か?と言われれば、残念ながらそこまで断言することは難しい状況です。去年1年、検証
を継続した結果、ガスについては「ガス給湯により、平均して1日10人以上(=1週間で
延べ70人以上)入浴を行う事業者」については相応の効果が出やすく、

●電気については「高圧使用」かつ「一建物あたり、年間の電気代が500万以上となる事
業者」が対象になってきます。最後、水道については、「一建物あたり、月間10万以上の
コストがかかっている事業者」が対象です。

●逆に、上記いずれかに該当されている皆様においては、削減効果が創出される可能性が
高いものと予測できます。一つでも該当される皆様は是非、一度、今回のセミナーへのご
参加を検討いただければ幸いです。

●あらためまして日時は2月15日(木)14時30分~16時00分。料金はセミナーの内容特性
上、無料とさせていただきます。

●尚、当然のことですが、ご参加いただいたとしても、皆様が不快に感じるような営業は一
切致しませんのでその点はご安心ください(基本、アンケートで“興味あり”とご回答いただ
いた皆様にはご連絡をさせていただくイメージ)。あくまで「有益性が高い情報提供」とい
うスタンスで進めさせていただきます。

●少しでも興味・関心を覚えていただけた方は是非、予定調整の上、下記フォームよりご参
加申込くださいませ。Zoom越しにはなりますが、全国の皆様とお会いできますことを弊社
一同、楽しみにしております。

※申込フォームはこちら

https://forms.gle/ekdBn9mrwbx7w5E48

2月5日のメルマガはこちら

https://carebp.com/magazine/2701/

以上、最後までお読みいただき、
ありがとうございました。